A: 弊社は「おもてなし」モットーにを主にコールセンターを運営している会社で、ビジネスアウトソーシングの会社として20年以上の経験があります。心と心がしっかり結ばれる会話を実現する為に、誠実で丁寧な対応を心がけており、常にひとつ先を行く「おもてなし」の心でお客様にとって、素晴らしいサービスを提供しています。
A: インターンシップとは一定の期間企業で働く『職業体験』の事です。弊社でのインターンシップは無給ですが、代わりに英語のレッスンや宿泊費など、語学留学のサポートをさせていただいております。 費用が抑えられて、なおかつビジネスマナーなどが身に付くとして、今大注目の留学プランです。
A: インターンシップ中に行っていただく業務内容はすべて日本語での業務になりますので、英語が喋れなくても問題ありません。しかし、学校で行うレッスンに関しては、日本語の話せないフィリピン人講師とのマンツーマンレッスンになりますので、事前にある程度(中学、高校レベル)の英語の復習を日本で行ってくる事をお勧めしております。
A: 遅くても希望するインターンシップ期間開始の一か月前までにはご連絡ください。
A: インターンシップの期間は最短4週間から最大24週間までとなっております。
A: 可能でございます。弊社採用担当にご相談ください。
A: まずは圧倒的に他の国に比べたら低価格で留学することが可能な点です。例えば、欧米留学の場合4週間30万円以上かかるのに対し、セブ島留学ではその3分の1程度、インターンシップならその価格より更に低コストで留学が可能です。授業の内容も欧米留学はグループレッスンが中心なのに対し、セブ島留学ではマンツーマンレッスンが主流なので、初級者の方でもしっかりと英語を勉強することができます。(もちろんグループレッスンのメリットも考慮し授業内容にグループレッスンも取り入れております。)
また、セブ島は海外でNo.1リゾート地として選ばれたこともあるほど世界有数のリゾート地として有名で、美しい島が数多く存在しております。セブシティから車で40分ほどにあるマクタン島という有名なビーチリゾートや、少し南へ下ればジンベイザメと一緒に泳げる海など、日帰りで行くことが可能な場所が多数ございます。休日には友人達と綺麗なビーチや、島に気軽に遊びに行けることもセブ島留学の魅力の一つだと考えております。
そして、セブ島に住んでいる人々は陽気で優しい人々ばかりです。フィリピンの方々は英語が喋れるといっても第一公用語ではなく、日本人と同じく勉強して覚えた「非ネイティブ」の方々です。こちらが拙い英語で話しかけたとしても、こちらの状況を見てきちんと理解してくれようと接してくれます。たまに、時間にルーズな面や仕事中にお菓子を食べながらお喋りしていたり、日本では考えられない事もありますが、それら全てを含めてセブ島の魅力の一つだと思っております。
A: 日本人の場合、入国した時点で自動的に30日間無料の観光ビザが付いてきますので、事前にビザの用意をしておく必要はありません。しかし、4週間以上の留学を考えている方は観光ビザの更新が必要になりますので更新費用のご準備をお願いいたします。(手続きはスタッフが代行して行います。)
A: 【SSP(Special Study Permit)】とは、フィリピン移民局より発行される「特別就学許可証」の事です。簡単に言えば観光ビザのまま勉強ができる許可証になります。
【ACR I-CARD(Alien Certificate of Registration Identity card)】とは、「外国人登録証」の事です。こちらは59日間以上滞在する外国人は取得する必要があります。また出国する際は返還が義務付けられております。
【TESDA(Technical Education and Skills Development Authority)】とは、「フィリピン労働雇用省技術教育技能教育庁」の事で、フィリピン政府によって定められた専門的な教育や技術の向上の促進の為の機関です。この機関からの認定は、カリキュラムや講師の指導、財政や安全運営面で水準を満たした学校にのみ認定が受けられます。
A: フィリピンでは英語が第二公用語であり、アメリカ、イギリスに次ぐ英語を話す人口が世界で三番目に多い国です。もちろん英語のレベルに個人差はありますが、ネイティブスピーカーと問題なく会話ができるレベルです。 近年はフィリピン人のスラングの少ない綺麗な英語が注目され、多くの欧米企業がフィリピンにコールセンターを持ち、欧米諸国へのカスタマーサービスを展開しています。テレネットでもフィリピン人スタッフが欧米諸国を相手に仕事をしております。
A: セブ島は観光地ということもあり比較的治安は良い方です。外国で生活をしているという自覚を持って生活していればさほど危険はございません。具体的には、夜間の一人歩きや、大金を持ち歩いたり、豪華なアクセサリーを身に着けて歩いたり、知らない人に何の警戒もせずについて行くなど、自衛する気持ちを忘れてしまうと被害に遭う可能性があります。しかしこれは、フィリピンや日本に限らずどこの国でも危ないことですので、気を緩めないように気を付けて下さい。
A: 日本の約3分の1程度です。もちろん物によっては日本と同じような価格帯の物もありますが、基本的にほぼ全て日本より低価格です。生活費の目安としては一ヶ月3万~5万円程度が目安です。(例:500mlミネラルウォーター約30~40円、タクシー初乗り約100円弱、食事一食約80円~300円程度。日本食は日本と同じかそれ以上の値段がする高級料理です。)
A: フィリピンは日本とは違い、レストラン、ショッピングモール、ホテル等至るところにWifiが設置してあります。場所によっては電波が弱かったりする場合もありますが、Wifiを使えば日本への連絡や調べ物など携帯を使用することが可能です。また、日本の携帯をそのまま使い電話を掛けることも可能ですが、国際通話料が掛かりますので注意してください。その場合、LINEやFacebookなどの無料通話機能を利用すると無料で電話を掛けることができます。もちろん、インターン生が宿泊する部屋、職場にもWifiは設置しておりますのでご安心ください。
A: フィリピンの主食は日本と同じくお米です。なので、ご飯に合う味付けの料理が多く比較的日本人も食べやすい味付けとなっており、食生活には満足している留学生がほとんどです。また、日本食などのフィリピン料理以外のレストランや、日本でも有名なマクドナルドをはじめとするファストフード店もあるので、どうしても合わないという方でも問題はありません。
A: 持ち物の確認や往復航空券の取得、海外旅行保険の加入、パスポートの取得(更新)です。フィリピンではパスポートの有効期限が滞在期間+半年以上残っていないと入国ができませんので出発前に確認し、有効期限が足りなかった場合は更新して来るようにしてください。また、事前に現地の情報を集めて予習しておくと現地でも役に立ちます。
持ち物リストはこちら
A: 海外送金や現地に日本円を持っていきセブシティ内にある両替所で換金という方法もありますが、国際キャッシュカード(新生銀行、UFJ銀行、シティバンク等)やクレジットカード(キャッシング可能なもの)を事前に作っておけば、現地のATMで現金を下すことができるので安全かつ便利です。
A: 強制ではありませんが、すべての方に旅行保険への加入をお願いしております。日本とは違う慣れない環境で体調を崩したり、盗難の被害に合う可能性を考慮し、必ず加入し保険証書を持ってお越しください。クレジットカード付帯の海外旅行保険でも可能ですが、きちんと内容と有効期限の確認をお願いします。
A: フィリピンには第三国への出国チケットがないと入国できません。日本への帰国チケット、またはフィリピンから他の国への出国チケットを事前に必ず購入してきてください。(フィリピン入国時、または日本出発時に確認されます。)オンラインで予約する場合はe-チケット(電子チケット)の印刷も忘れないようにお願いいたします。
A: フィリピンの電圧は日本と違い220Vですが、日常的に使う携帯やパソコンの充電器等は既に海外対応の変圧機能が付いているものがほとんどなので、基本的には必要ありません。ですが、ドライヤーやヘアーアイロン、髭剃りなど、対応していないものもあります。それらを利用する場合は変圧器が必要になりますので、充電器やコンセント部分に記載されてある対応電圧の欄をよく読んで持ってくるようお願いします。コンセントプラグの形は日本と同じなので変換プラグは必要ありません。
A: セブ島は一年を通して暖かい、常夏の島なので夏服のみでも十分過ごせます。しかし、ショッピングモールなどの室内やタクシーなどの車内の冷房が効きすぎて寒すぎることがありますので、冷房対策として薄めのカーディガン等、長袖の羽織るものを2、3枚用意してきてください。
A: 生活に必要な物はほとんど現地で揃える事が出来ます。日本より圧倒的に安く手に入りますが、やはり日本のクオリティには負けますのでクオリティの高いものが必要なのであれば事前に日本よりお持ちください。また、輸入品や外国資本の飲食店は基本的に日本と値段が変わらなかったり、日本より高い値段で売られています。長期間海外に滞在していると日本食が恋しくなる時期が出てくると思うので、長期滞在を予定している方はインスタント日本食(ラーメン、お茶など)を準備しておくと便利です。
A: 到着した時点からトイレットペーパーがどこにも設置されていないので忘れないように日本から持参してください。
A: 留学生の場合は基本的に空港からセブシティまで学校のスタッフがピックアップに向かいます。合流後、スタッフの指示に従ってください。ピックアップを利用しない場合はタクシーで向かいます。黄色のエアポートタクシーではなく白色のタクシーをご利用ください。その際必ずメーターを使ってもらう事。断られたら他のタクシーに乗り換えてください。
A: 費用に関して、場所によって異なりますが交通費、ランチ、各種フィー込みで2,000ペソ程で一日楽しめます。(日帰りでツアーを利用しない場合)行く方法は基本的にはバスが一番安く一般的な方法です。人数が多い場合は運転手付きのバンをレンタルしていくのがお勧めです。その際、弊社スタッフに一度声をかけていただきますとサポートが可能です。
A: 基本的に空港、路上の両替所はレートが悪いのでショッピングモールでの両替をお勧めしています。しかし、到着後に1ペソも無いと困る場合もありますので事前に空港で小額(5000円ほど)両替しておく事をお勧めしています。
電話でお問い合わせ
受付時間/月~金10:00~19:00
050-3852-0789
メールでお問い合わせ
受付時間/24時間
セブテレスタッフのご応募は
こちらから!